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長久手市社会福祉協議会の体制


 長久手市社協は、急速な少子高齢化が進展する中、住み慣れた長久手市に暮らす住民の みなさんと、様々な福祉問題を共に考え、皆で支えあい、心ふれあう「福祉のまちづくり」 をめざし、住民、福祉団体、行政などと連携をとりながら活動をすすめています。

 社協の組織は、執行機関である理事会、監査機関である監事、議決機関である評議員会及び業務を行う実務部門として事務局があります。
 理事会、評議員会は、自治会・民生委員児童委員・福祉団体・ボランティア・福祉施設 の代表者、学識経験者と行政関係者によって構成され、皆様の声が反映した運営をする組織になって います。
 また、会員制度を設けており、多くの個人会員、法人会員のご協力のもとに運営しています。

※長久手市社会福祉協議会は、昭和61年3月に「長久手町社会福祉協議会」として法人登記を完了し、設立しました。その後、平成24年1月4日の長久手市市制施行に伴い、「長久手市社会福祉協議会」と名称を変更しました。

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